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【オウンドメディア】企業のオウンドメディアPDCA運用におけるポイント

現在、FacebookやYouTubeなど自社オウンドメディア外にも多くのメディアで消費者と接触することが多くなりました。一方で、消費者とのコミュニケーションは複雑化し、勘や経験だけでは消費者行動は可視化が難しく、具体的なマーケティング課題を解決する施策にも落とす事が容易ではありません。

近年企業のウェブマーケティングは自社サイトからSNS、広告メディアからキュレーションメディアまで対応範囲が多岐に渡りかつ複雑化しています。本セミナー資料では、このような時代だからこそ重要となるユーザー行動の把握と改善ポイントの整理についてご紹介いたします。

資料サマリー

  • オウンドメディアのPDCA運用を実現させる為のポイント
  • PDCA運用を実現する上でクリアすべき課題の整理と、課題解決へのヒント
  • PDCA運用にてクリアすべき課題
  • PDCAにおけるCAを実施する理由
  • 自社にとっての効果とは何か?
  • そもそも 「効果」は誰があげてくれるのか?
  • ユーザー(顧客)はどういう欲求(ニーズ)があるんだろう
  • 従来はSTP(ユーザーの全体傾向を把握)
  • これからはPED(ユーザーの「個」を把握)
  • ユーザーの“個”を把握するには
    でも、急にDMP/ダッシュボードを入れるのは、ちょっと敷居が高いかも
  • DMP/ダッシュボードを入れて観察してみたものの、そのあと どうすればいいの?
  • 自社のユーザーを定義
  • ユーザー行動(導線)を整理 ~カスタマージャーニーマップ策定~
  • 課題の大分類を整理
  • 課題の中分類を整理
  • 個別課題を整理/解決施策検討

カテゴリ: Webサイト構築, コンテンツマーケティング
2015年01月21日

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