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【アジアにおけるソーシャルメディア活用】東南アジアではどう使われている?ASEANでのソーシャルメディアの重要性と日本企業のFacebook活用事例

ソーシャルメディアを広報・マーケティングに活用するにあたって、Facebook、Twitter、LINE等ソーシャルメディアの選定はターゲットが大変重要です。なかでも中国社会のインフラとなっていると言われるWeibo(新浪微博)は、中国市場における宣伝やマーケティングに欠かせないソーシャルメディアと言われ、日本企業もその多くがアカウントを開設・運用を行っています。

本セミナー資料では、東南アジア特有の国民性・環境からくるソーシャルメディアの使われ方や日系企業のFacebook活用、現地向けにFacebook運用を行う上での難しさをご紹介します。

資料サマリー

  • ASEANのSNS普及率にみる現地環境の関係
  • ASEAN全体のインターネット普及率データ
  • ASEAN全体のSNS普及率データ
  • 東南アジアの各SNS利用率とアクティブ率
  • 東南アジアの各SNS利用率とアクティブ率比較
  • 東南アジア SNSアプリ利用状況
  • 東南アジアのFacebookの強さ
  • タイ国内Facebook使用状況
  • インドネシア国内Facebook使用状況
  • フィリピン国内Facebook使用状況
  • マレーシア国内Facebook使用状況
  • ベトナム国内Facebook使用状況
  • 各国の事情
  • 東南アジアのスマホ普及率
  • スマホが日本より普及している背景
  • 現地の環境
  • 国民性
  • 現地の使われ方は?
  • 日本と比較すると?
  • いつ使っている?
  • タイではInstagramも人気
  • InstagramとFacebookの連動性
  • 情報取得の手段としては?
  • 訪日の際に役だった情報源
  • ハッシュタグを上手く使って情報収集
  • 東南アジアでのFacebook活用メリットとして
  • 現地の活用事例
  • ASEAN Facebook運用の難しさ
  • ローカライズの難しさ
  • 翻訳により文字数が大幅に変わる。
  • 国民性の違い
  • リアルとソーシャルメディアの相乗効果を意識した施策が効果的?
  • ライフスタイルの違い
  • 著作権・個人情報保護法に関する意識の違い

カテゴリ: Facebook, グローバルサイト
2015年01月21日

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