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【LINEビジネスコネクト/マーケティングオートメーション】重要チャネルの一つLINEビジネスコネクトを活用したメンバーズのマーケティングオートメーション運用

国内ユーザー5,200万人以上・デイリーアクティブユーザー3,000万人以上(2014年7月時点)を誇るLINEが、2014年2月に発表した企業向けAPIサービス「LINEビジネスコネクト」。

重要チャネルであるLINEを活用したマーケティングコミュニケーションを実現するために、ビジネスコネクトをどう使いこなせばいいのか。その答えの一つがマーケティングオートメーションプラットフォームである「SalesforceExactTarget」と、それを自由自在に操るメンバーズの「PDCA運用」のスキル・知見です。

本セミナー資料では、仕組みを導入しただけでは使いこなせないマーケティングオートメーションですが、Webサイト・メール、ソーシャルメディア、ネット広告・LINE公式アカウント運用でメンバーズが培ってきているPDCA運用の視点から、“個”客コミュニケーションを実現するテクノロジー・知見・事例についてお話いたします。

資料サマリー

  • マーケティングオートメーション(MA)のメリット、課題と解決方法
  • 2010年からはじまったITの巨人たちによる買収
  • 2014年にデジタルマーケティング予算を増やす領域トップ3
  • <“個”客との対話><1to1マーケティング>のできたらいいな!が、できるように
  • LINEビジネスコネクト(=API活用)でできること
  • ExactTargetは1プラットフォームで複数チャネル対応。LINE(=スマホ)への個別メッセージ配信もOK
  • 人を動かすには、「演説」より「対話」
  • 1to1の度合いが、収益に大きく影響
  • 「思いついたら即実行」「ちょっと試してみる」が可能。
  • 自動化により、手作業が減る。その分、考えられる時間が生まれる
  • LINE公式アカウント運用ナレッジが豊富

カテゴリ: DMP, LINE, マーケティングオートメーション
2014年09月24日

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