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【コンテンツマーケティング】海外先進事例から見るコンテンツマーケティング

オウンドメディアは、企業と顧客がコミュニケーションを図るうえで、すべての情報・コンテンツが発信される欠かせない場所です。一方で、企業にとって重要だと思われている情報は必ずしも顧客にとっても適切な情報とは限りません。

「顧客との関係構築やコミュニケーションにはどのようなコンテンツが有効か」
「シナリオを作る上でどのようなことを注意すればいいか」
「自社オリジナルのコンテンツをどのように作り続けるか」
など、企業にとってオウンドメディアを本質的に活用することはとても悩ましい課題です。

本セミナー資料では、海外の先進的な事例をもとに、コンテンツ作成手法の分類や、コンテンツマーケティングにおける「共創」についてお話します。自社のマーケティングでコンテンツ活用を検討する際の参考としてください。

資料サマリー

  • 1.なぜ、コンテンツマーケティングか
  • Why1、“良質なコンテンツ”を持続的にストックしているサイトが検索で上位表示されます
  • 調査事例:コンテンツマーケティングのROI
  • Why2、“良質なコンテンツ”はソーシャルで共有・拡散され、膨大なエンゲージメントを生みます
  • Why3、情報過剰になっているユーザーに選ばれるために“量”より“質”が大事になっていきます
  • 海外での取り組みは?
  • 【Fact】米国ではデジタルマーケティング予算がコンテンツとオウンドメディアにシフト
  • 【Fact】米国企業のマーケッターの90%以上がコンテンツ・マーケティングを活用
  • 【Fact】国内でも半数以上の企業がコンテンツ・マーケティングを活用
  • 【Fact】(1)環境やソーシャルイシューにコミットしている企業の商品やサービスを好む人はどれくらいいるのか?
  • 【Fact】(2)日本での生活者意識はどうなっているか?
  • 「企業の理念」を重視する人はWEBやソーシャルを見ている
  • 日本でも、企業への共感や社会貢献活動への意識が高まっている
  • 売上←エンゲージメント・共創。計測方法は?
  • WEBでのエンゲージメント計測の考え方
  • KPI
  • 【事例】エンゲージメント・共創×コンテンツマーケティング

カテゴリ: コンテンツマーケティング
2014年09月22日

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